非情の、そして非常のライセンス

ひと昔前まで地方都市では余りおきえなかった事が“また”ですね。。
しかしですよ、まったく!


そんな中、ライブ2連チャンにご来場のお客様ありがとうございました。


明日はいろんな意味で賑やかになりそうな予感。
  


Posted by バック. 2009年05月24日01:46 | Comment(0) | BackDrop

水煙草ならOK

22日の夜は広原かおりオルガントリオのライブ。夜は通常営業はいたしませんのでよろしくお願いいたします。

ライブは結構面白いと思いますので興味ある方は是非お出かけくださいませ。
パワー全開ですよ〜!!!!

※写真は友人のオカムラジローさん。
とある理由で煙草をやめたらしいのだが、エジプトから持ち込まれた水煙草をたしなんでいました。

昨日は何ヵ月も続いている腹痛の最終章。胃カメラの前検査の結果を聞きに某医院へ行ってきた。
血液検査等結果は良好だ。


数値的にはどこが病人だみたいなんだけど、そろそろ決着をつけたい物だ。


イガイテー!!!
  


Posted by バック. 2009年05月22日02:05 | Comment(1) | BackDrop

ピアノは燃えるのですよおおおおおお(炎上)

リハーサルの時点でメンバー全員が熱い。本番前から調律はバラバラ(笑)
ガッツポーズで登場する板橋文夫さんなんて見たことないよ〜(爆)


エルビンセッション、超満員のご来場ありがとうございました。
素晴らしいオーディエンスにメンバーも煽られ本当にいいライブだったと思います。

特に梅津さんと江藤は過酷な移動にもかかわらず、元気なプレイをしていただきありがたかった。

更に忙しい最中、店を休んでまでライブに来てくださったミュージシャン、じゃんごの両マスターには感謝感謝です。


来年も5月病ふっ飛ばす勢いでやると思いますのでどうぞよろしくお願いします。
たまにはセットリスト。

・1st
EJブルース
イン・ア・センチメンタルムード
ラストサマー

・2nd
アリゲーターダンス
ワタラセ
メモリーズ・オブ・ユー
インプレッションズ

・アンコール
アンチカリプソ
ジョージ・アンド・ミー(予定外)


以上でありました。
  


Posted by バック. 2009年05月15日19:58 | Comment(6) | BackDrop

明日は祭りだ――――!!!!!!

まさにミュージシャンなんつぅ商売は格闘ロードだ。

ドラムの江藤はルパンバンド@大阪ビルボード→バックドロップ→ルパンバンド@福岡ビルボードまでどう移動するのか?とりあえず大阪〜長野間は楽器車でひとり移動の模様。

梅津さんも今日は野沢温泉にいて、明日はお江戸に戻り清志郎さんの葬儀に出られてとんぼ返りでバックドロップ。

まぁ、いずれにしても素晴らしい熱きライブなると思います。


どうぞよろしくお願いいたします。
  


Posted by バック. 2009年05月08日22:30 | Comment(1) | JAZZ

清志郎 meets JAZZ

ジャパニーズロックの巨星が逝ってしまった。


RC全盛の頃、ジャズに傾倒してしまったのだがそうは言っても多少の清志郎さんコレクションがある。

新聞によるとジャズミュージシャンとの交流もあったと書いてあったのでご紹介を。


写真の二枚はジャズマン?たちとのアルバム。

まずはドクトル梅津バンド&清志郎さんの『DANGER』。。
梅津さんと早川さんはスキンヘッドじゃないし片山さんはアフロだし懐かしいレコードである。

CDの方は清志郎meetsデガショーの『Hospital』。比較的新しいのではあるが、こっちはライナーノートをタモリさんや吾妻光吉さんが書いています。豪華(笑)

ここでは清志郎さんがサックスやフルートを吹いていてなかなかにオモロイ一枚。林栄一さんのサックスも凄すぎ!!!


そして清志郎さん語録。
『レコードなんてチラシと一緒』
『ジャズはローランド・カークしか聞かない』
このふたつの言葉が大好きだ。


合掌


追記。。9日のエルビン追悼ライブに梅津和時さんが出るのだが、無理の無いところで清志郎さんを偲ぼうと思う。



イエイって言え――――――!!!!!!!!!!
  


Posted by バック. 2009年05月03日22:51 | Comment(0) | JAZZ

きんぴらごぼう

いただき物のウドと一緒に炊いてみました。
酒のあてに最高です!!!
東京からツーリングで来たお客さんにお出ししたのですが、かなり喜んでいただきました。


今日は労働者の祭典、メーデーでした。去年は参加者の熱を感じましたが、今年は世間の波に押されている感じで今ひとつ元気が感じられなかったな〜(苦笑)


今こそブルーカラーもホワイトカラーも一丸となって頑張る時代なのかも知れない。。

ごぼうのように根強く生きたいものだ。
  


Posted by バック. 2009年05月01日15:56 | Comment(1) | BackDrop